私がウルセラ(ウルセラシステム)を導入した理由 最終章
カテゴリー:ウルセラ
3ヶ月にわたるデモンストレーションを経て、ウルセラ導入を決定しました。
その理由は、
①ウルセラは、たるみの治療として、理想的なエネルギーの加え方である。
表面には、まったくダメージを加えることなく、ターゲットの深さに正確に照射が可能。
②たるみのひきあがり効果(リフトアップ効果)は、現在ある治療機器の中では最大。
長年使用しているサーマクールより、リフトアップ効果は明らかに上です。
③ダウンタイムがほとんどない。
今までのたるみの治療で、効果を出そうとすれば、ダウンタイムがつき物でした。しかし、ウルセラは、ダウンタイムはほとんどありません。しいて言うと、軽度なむくみや押さえた時の痛みが1〜2週間程度続く事ぐらいで、日常生活に支障をきたすことはほとんどないこと。
いいことばかり書きましたが、クリアーしなければイケない課題もあります。
それは、
①治療中の痛み。
ウルセラの効果を最大限に発揮するには、強いパワーでの照射が必要。
パワーを下げれば、痛みは減りますが、確実に効果も落ちます。
この痛みをどうやってクリアーするかは、次回、述べさせていただきます。
②一定の治療効果。
ウルセラは、適切な深さに照射しないと効果が出にくい治療機器です。闇雲に照射しても効果は出ません。
そのため、エコー画像で確認しながら照射していくのですが、その部位がいったいどこに当たり、ここに当てるとリフトアップ効果が出るといったかなり解剖学的に詳細な知識を必要とします。そのため、形成外科、美容外科の詳細な知識が必要です。手術のフェイスリフトをイメージしながら照射を行うことが重要です。
そのため、クリニックにより、かなりの治療効果の差が出る可能性があります。
ただ、現時点で、最強のたるみ治療機器は間違いありません。
今後、さらに詳細な治療報告をしていきたいと思います。
ウルセラの情報ばかりで申し訳ありません。
ウルセラ(ウルセラシステム) 名古屋の『まりもクリニックコラム』→一覧はこちら
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